研究調査報告書

【お知らせ】研究調査報告書

こんにちは。上田です。

昨日に引き続きお知らせです。

兵庫県のシンクタンクである(公財)ひょうご震災記念21世紀研究機構の研究プロジェクト「若者にとって魅力ある多自然地域拠点都市の形成方策に関する研究」に委員として参加させていただき、この度、研究調査報告書が出来上がりました!!!

各方面でご活躍されている先生や経営者の方々に紛れ込んで各地を巡らせていただき、様々な方にお会いし、意見を出し合い、兵庫県への政策提言として一冊の報告書にまとめ上がりました。

この報告書には兵庫県だけではなく、他の自治体、はたまた企業にとってもヒントとなる情報がたっぷり詰まっています。団体より正式に公開されましたのでシェアさせていただきますね。

研究調査報告書

なかなかの情報量ですので、たっぷりお時間があるときの是非、お読みください^^

最後に、僕みたいな研究素人をプロジェクトにお誘いくださった座長のH先生、膨大な資料を整理して素晴らしい報告書にまで仕上げてくださった主任研究員のHさん、毎回お付き合いくださった委員の皆様、そして、視察を快く受け入れてくださった地域の皆様、本当にありがとうございました!!!

 

おまけ「暑いわね。」


IMG_9426「よえもんさん。」

「なんですか?」IMG_9427

IMG_9426「手に持っているのはなに?」

「これですか?」

IMG_9426「そうよ。」

「アイスです。」IMG_9427

「あら、変わったアイスね。」

「食べごろです。」IMG_9427

(スーッ)

(ササッ)IMG_9431

 

(…)

「どうぞ。」IMG_9430

IMG_9447(!!!!!)

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「え、絵柄が双子!!!」

IMG_9356「そこかーい(笑)」

おしまい。


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道の駅「藤樹の里あどがわ」藤樹先生孝養像

少年藤樹が母の手にできた「あかぎれ」を心配するあまり、それによく効く「塗り薬」を持って、ひとり遠い大洲から家に帰ってきたときの場面です。この逸話から、先生の母をおもう心が伝わってきます。

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醤油もなかアイス

道の駅「藤樹の里あどがわ」で販売している地元の老舗醤油蔵「マルイ醤油(岩佐商店)」のお醤油を使用しているめずらしいもなかアイス。

 

この記事を書いた人

上田 大介
上田 大介代表 / TRENSYSTwitter:@ueda_daisuke
1982年12月、京都市生まれ。広告制作会社を経て2009年1月TRENSYSを創業。ウェブマーケティングに取り組み、企業の宣伝・広告・販促・広報のディレクションを担当。2012年より研修講師としてプロスポーツ選手を対象にソーシャルメディアがもたらす影響やリスク・効果的な活用法を伝える活動を行っています。
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上田 大介

上田 大介 について

1982年12月、京都市生まれ。広告制作会社を経て2009年1月TRENSYSを創業。ウェブマーケティングに取り組み、企業の宣伝・広告・販促・広報のディレクションを担当。2012年より研修講師としてプロスポーツ選手を対象にソーシャルメディアがもたらす影響やリスク・効果的な活用法を伝える活動を行っています。